細胞のつくり

理科の自主学習 2年

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図 版

細胞のつくり

●1つの細胞に1個ある,染色液によく染まるまるいものを 核という。
●核のまわりの部分を細胞質という。
●細胞質のいちばん外側のうすい膜を細胞膜という。
●細胞膜の外側にあるじょうぶなつくりを 細胞壁といい,植物の体を支えている。
●細胞の活動にともなってできた物質をたくわえたふくろを 液胞という。
●光合成を行う緑色の粒を
葉緑体という。